チャットレディで安全に稼ぐために絶対やったらダメな行為は・・ とその前に、
「わいせつ物頒布等罪(刑法175条)」の境界線を決める主な要素
●露出の程度(修正の有無) 性器が直接写っているか、あるいは「モザイク」や「ぼかし」が適切にかかっているかが大きな基準です。修正が不十分で性器がはっきりと認識できる場合は、わいせつ物とみなされる可能性が非常に高くなります。
●写真の目的と文脈 その写真が「芸術性」や「医学的価値」などの正当な目的を持っているか、それとも単に「性的刺激」を目的としているかが考慮されます。ただし、芸術的な写真であっても、露出の程度によってはわいせつと判断されることがあります。
●送信の相手方と状況 「頒布(はんぷ)」とは、不特定または多数の人に対して提供することを指します。SNSの公開アカウントでの投稿や、不特定多数が参加するグループチャットへの送信は、この「頒布」に該当するリスクが非常に高いです。
では、かなり核心いきます。 「チャットレディで安全に稼ぐ」=“ やらないことを徹底する事 ” です。
実際の逮捕事例ベースでの「絶対NG」行為とは、
■ まず結論(ここだけ覚えてもOKです)
絶対にやったらダメな行為5選(重要度MAX)
これはやった瞬間アウト寄り or 実際に逮捕例あり
① 無修正で性器を見せる(最重要NG)
★ カメラで見せる
★ 写真送る
★ 動画送る
実際に【無修正配信・送信】は典型的な【チャットレディが逮捕される】事例です。 理由 ほぼ一直線で公然わいせつ or わいせつ物頒布に乗ります。
② 「誰でも見れる状態」で①をやる
★ パーティチャットで見せる
★ 公開配信で見せる
★ 有料でも誰でも入れるサイトで見せる
実際 不特定多数にライブ配信 → 逮捕事例有り、ネット配信も「公然」に含まれます。 つまり “ネットだからセーフ”は完全に誤解
③ SNSで客を集める
「見せます」「稼げます」等、X・インスタで誘導 最近の摘発 SNSで出演者募集+配信 → 逮捕事例有り 理由 不特定多数に向けた営業=【公然性】の根拠になるから。
④ 「仕事として繰り返す×性的行為」
毎日複数客に同じ事としてサービス化 実務評価 “多数に見せる前提の行為”としてアウト寄り
⑤ 海外サイトで見せる
Stripcha●系・海外サーバー 現実 海外サイトでも普通に逮捕事例有り
理由: 日本人向けの配信なら普通に日本の刑法が適用されます。
グレーだけど危険(やめた方がいい)
やってる人多いけど普通に危ないゾーン
★ツーショット(1対1)での露出
よくある誤解 「2ショットならセーフ」はよくある誤解で実際に1対1で双方合意の上での露出でも逮捕事例有り 実際 サイト構造が公開型なら → 不特定多数扱いされる可能性あり
★モザイクなし“ギリ見え”
判断 モザイク甘い=実質アウト扱いされることあり
★録画・スクショ許可
リスク 拡散 → 別罪(頒布)に発展
安全に稼ぐための現実的なライン
ここが“プロ側の共通認識”
✔ やるならここまで
★ ノンアダルト or ソフトアダルト(下着・チラ見せ)
★ 性器は絶対出さない
★ 行為(挿入・自慰)NG
★ 公開チャットでの過激行為NG これなら 摘発リスクはかなり下がります。
■ リアルな結論 はっきり言います
■ 最後にこれだけ覚えていただければ幸い 安全ラインはシンプルで・・
これを崩したら 一気に“逮捕ライン”に近づきます。
エッチな画像を送信するときに【違法・危険】ラインは、どこまでがOKなの?
メールレディ・チャットレディをするなら知っておきたい「画像送信」の安全ラインメールレディ・チャットレディのお仕事をしていると、どうしても避けて通れな・・・
♡メールレディ・アソシエイト
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